かなり既視感のあるメニュー

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先日ガストに行ったら、ハワイフェアをやっていました。それのメニューを見るとどうも既視感が。例えば、ハワイアンビーフカットステーキは、中身はほぼ前からあったビーフカットステーキと同じです。ポテトがスパイシーになったことと、ロミロミソースが新しく加わったことと、花の添え物が加わったぐらいでしょうか。
これぐらいの使い回しならよくあることですが、まぐろのたたきご飯がそこに載っていてびっくり。これはレギュラーメニューですから、ハワイも何もないと思いますが(笑)。

ハワイアンローストビーフプレートを食べましたが、アプリで50円引きとはいえ、値段と量の関係を考えると、もういいかなという感じです。ご飯にかかっているふりかけは、のりたまでしょうか?

懸賞付きパズルゲームの問題点

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昨年の今頃、スマホのアプリで懸賞付きのパズルゲームをよくやっていました。ナンバープレイス(数独)やイラストロジック等のパズルを解くと、問題の難易度に応じてポイントがたまり、そのポイントを使えば懸賞に応募できます。
今では、この手のアプリはアンインストールしています。問題を解くことは楽しいですが、時間をつぶしてまでパズルをやるなら、今ではもっと別のやりたいことがあるという理由はあります。しかし、それだけではありません。けっこう多くのアプリが該当していた問題点が2つあります。

一枚ほど噛んでいます

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ひきこもりサポート特別講座 | プログラマスター | フロンティアリンク ビジネススクール

少なくとも昨年度までは、私がこういうものにからむ、しかも講座を受ける側ではなく提供する側としてかかわるということは予想していなかったです。での出会いに感謝です。

なお、提供する側で関わったといっても、私はここの会社の職員になったわけではないため、お問い合わせ等は上記ページのフォームからお願いいたします。

ポイントサイトの横並び化

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Tの世界というブラウザゲームには提携店の他に提携サイトもあります。そのなかにいくつかのポイントサイトがあります。なお、ポイントサイトとは広告バナーや広告メールをクリックしたり、アンケートに回答したり、広告バナー経由で商品購入等のミッションをこなすとポイントを獲得できて、そのポイントは現金やギフトカード等に交換できるというものです。

発達凹凸(社会では発達障害と言われているもの)は決して悪いことではありません。ですから、そもそも発達凹凸に対して責任の所在を求めることじたいがナンセンスとも考えられるため、この記事のタイトルもどうかと思うところはありますが、他に良いものがぱっと浮かんでこなかったのでご容赦願います。

夜宵草さんがcomicoで展開している『ReLIFE』は、先読みを除けば167話の「不純な志望動機」が最新です。ようやく大神が自分の悩みを海崎にこぼし始めましたが、まだ全容はわかっていません。
そして、ここ数話では、大神が狩生のデートの提案等に対して「また今度」と放置プレーを続けたうえ、挙げ句の果てに「家庭の味が良いんだ」みたいなことを言った結果、狩生にマザコンかと激怒され、それに対して「俺、母親いないよ」と言って雨のなかを走り去ってしまい、コメント欄を見る限りは大神の評価がストップ安、狩生の評価がストップ高となっています。
「こんな彼氏私だったら別れる」と書き込んでいる女性陣とおぼしき読者の気持ちは、理解できなくはありませんが、私とはだいぶ感覚が違うと思いました。

利便性と犠牲のバランス

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「アマゾン多過ぎ」ヤマトドライバーから悲鳴続出、「利便性」が生んだ過酷な実態(弁護士ドットコム)

この記事を読んだとき、中学の理科で学ぶ仕事の原理を思い出しました。ざっくり言うと、重たいものを運ぶとき、それを手に持ったりして直接運ぶよりは、てこや滑車を使った方が力はいりません。しかし、力の部分で得をしても、必要な仕事の総量は変わらないため、動かす距離は長くなるというものです。
理科の「仕事」は日常生活の「仕事」とは違いますし、日常生活では対象となる世界も広いです。しかし、利便性は「誰かor何か」の犠牲があって成り立つところが、仕事の原理と構図が同じです。

ReLIFEはやっぱりいい作品

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だいぶ前、知人から別の漫画を薦められて(?)、comicoというアプリをダウンロードしていたのですが、その漫画よりReLIFEがずっと私のなかではブームです。
そもそも、子どもの頃からほとんど漫画を読んでおらず、私の年代であればけっこうな人数が読んでいるであろうドラゴンボールとかそのへんはまったく読んでいません。中学校の部活の人からは「おまえは勉強しすぎだろ」とか言われた学生時代でしたから。
その私が、誰に薦められることもなく自分から興味をもって読み始めて、それで今まで続いているので、この時点でReLIFEは私のなかで特異な作品です。