ReLIFEはやっぱりいい作品

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だいぶ前、知人から別の漫画を薦められて(?)、comicoというアプリをダウンロードしていたのですが、その漫画よりReLIFEがずっと私のなかではブームです。
そもそも、子どもの頃からほとんど漫画を読んでおらず、私の年代であればけっこうな人数が読んでいるであろうドラゴンボールとかそのへんはまったく読んでいません。中学校の部活の人からは「おまえは勉強しすぎだろ」とか言われた学生時代でしたから。
その私が、誰に薦められることもなく自分から興味をもって読み始めて、それで今まで続いているので、この時点でReLIFEは私のなかで特異な作品です。

検索時に目立つキュレーションサイト

Googleで「お腹」「風邪」という2つの単語でAND検索をすると、キュレーションサイトとおぼしきものがかなりヒットします。NAVERまとめのようにはっきりした「まとめサイト」もあれば、個人ブログに見えるけど構成がキュレーションサイトに似ているページもあります。

後者のサイトに共通する特徴として、視認性に優れており、無料で使えるとおぼしきところからとってきた画像がよくでてきます。また、「三十路を迎えた男がいろいろと語る」などと書かれていて、記事ごとにテーマが適度にばらけていているように見えますが、そのわりに単なる日常生活の出来事がなかったり、SEOを意識した作りだったりします。管理人の写真があってもそれが本人かわかりませんし、本人が記事を書いているとも限りません。

Tの世界というシムシティのようなゲームがあります。リアルでTポイントがたまる店舗で買い物にTポイントを使ったり溜めたりすると、建物の設計書がもらえることがあります。そして、クエストのなかに「加盟店の建物を何種類建てよう」というものがあるので、普段行かないところに行ってみようと思いました。
運動不足のためにウォーキングをするといっても、無目的にぶらぶらするのは私は苦手で、何か目的がないと続きません。今はIngressを始めたおかげでけっこう歩いていますが。

この記事では今までほとんど、またはまったく行ったことのない店に行った感想を書きます。なお、私の恥ずかしい失敗談つきです。

子ども時代の私のあきれた思い出

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約半年前、北海道七飯町で小学2年生の男児が置き去りにされたあと、無事に発見された事件がありました。マスコミは、本当は両親が犯人なのではないかと、心ない推測をしていました。私はこの事件の報道を見て、犯人うんぬんより自分が小学6年生のときに起こした、今から考えてもあきれる騒動を思い出しました。

クラウドソーシングの利点

クラウドソーシングとは、企業が何らかの仕事を、インターネットを介して不特定多数の人向けに依頼することです。多くの場合、専用サイトをとおしてマッチングすることになります。この働き方がうまく機能すれば、毎日通勤することが難しい人でも社会参加の場が広がります。例えば、育児中の主婦(主夫)、定年退職者です。フリーランスの人もこのような働き方にマッチするでしょう。
通勤することだけが働き方ならば、スキルがあっても通勤が困難な人は自分のスキルをいかすことが難しいですし、そのようなスキルのある人を採用する機会がない点で、企業も損をしています。

物議を醸している小数点問題とは

「3.9+5.1=9.0」は減点対象 小学校算数の奇習に茂木健一郎が苦言"子どもたちへの虐待である"(ねとらぼ)

事の発端となったツイートは上記の記事に画像つきで紹介されています。小学校のテストで、小数の足し算の筆算をする問題で3.9+5.1=9.0と回答したら減点されてしまいました。減点の理由は、小数点以下がすべて0なのに、0を斜線で消して(9.0ではなく)9と回答しなかったことによるようです。
なお、上記の記事では茂木健一郎さんの見解を紹介しています。茂木さんが該当する見解を掲載した記事はこちらです。

小学校の算数にまかり通っている「奇習」は、子どもたちに対する「虐待」である(脳科学者のひとりごと 時々書生 茂木健一郎オフィシャルブログ)

また、3.9+5.1=9.0が減点対象となる理由を文部科学省に聞いたという記事もあります。

3.9+5.1=9.0は減点対象......理由を文科省に聞いた 「減点は教員・学校の裁量次第」(ねとらぼ)